【暁の軌跡】無課金★6最有力候補は社長かエオリア l アデの半可通日記


【暁の軌跡】無課金★6最有力候補は社長かエオリア

素材の大量配布によって、無課金でも割かし★6+★5×7のような構成が現実的になってきました。そこで今回は★6にしたら強くなりそうなキャラをピックアップしていこうかなと思います。


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pt180

アーツ型が後衛なんてルールは無い!!

フレのレンを借りているプレイヤーなら分かるかと思いますが、★6にとくに30レベルを超えてくると、ステータスが一気に跳ね上がるのがこのゲームの特徴です。これに伴い、今現在★5の防御型で耐えれてるような敵であれば、★6のアーツキャラでも十分に壁をすることが出来、安定して戦っていくことが出来ると考えられます。てなわけで、★6にするのであれば、出来る限り高体力で且つ壁になることで得られるシナジーが大きい ものが相性が良いと考えることが出来るかと思われます。

アーツ型の必要はありませんが、今回の記事ではアーツ型を主に考えてみます。

社長とエオリアの優位性

僕個人としては、時間こそ掛かるもののきちんと育成をすることが出来れば、無課金にとっては間違いなく最強筆頭のキャラになるんじゃないかなと思っています。その理由を解説していきます。

割と多いHPと腐らないプラチナ

社長の強みというのは、アーツキャラにおいてHPが高い部類であるというところにあります。これに伴い、プラチナと併用することで、防御型に劣らない高HPを有するようになるだけでなく、もともとが空1ラインということなので、ラストディザスターを将来的に撃てるようになる という点において、非常に相性が良いキャラと予想がつけられます。この点はエオリアと比べるとやはり強いです。

もちろんプラチナには水属性もありますが、やはりプラチナで組めるアーツはせいぜいハイドロカノンかダイヤモンドダスト程度。また、水属性ということで一貫性も望みにくいのも少し弱いところでしょう。

最終的にはホロウスフィアと組み合わせて、ステルス (暁では確定クリティカルになるのかな?試しておきます) 壁になったりも出来そうなので、火力を追うのであれば、社長はかなりのポテンシャルを持っていることが分かるでしょう。

火属性に圧倒的に強いエオリア

このゲームは属性ごとにだいたいのキャラの特徴が決まっております。例えば、上位3属性であればアーツキャラが多かったり、風属性や水属性はアーツ、火属性は攻撃物理、地属性は防御型物理などなど、おおよそではありますが分類されております。こういう観点から考えていくと、水属性を持つエオリアは、火力が比較的高い (ランディ・赤い星座などなど) に対して、その存在だけで優位に立てるという強みがあります。

ただし、逆に地属性の多いPTだと、壁としても火力としてもイマイチになってしまうのが、弱みでもあります。その点空属性の社長であれば、大抵の場面で安定して壁をすることが可能ということを考えれば、場合によっては社長のほうが優位ともいえるでしょう。(もちろん時属性に弱いので、時と場合によりけり)

クラフトがどちらも強い

前衛になるということはそれだけ敵から被弾されやすくなり同時に、CPが溜りやすくなる という特徴があります。リーヴなどは現状クラフトが弱い弱い言われていますが、それはあくまでも後衛だからです。リーヴには移動こそ出来ないものの、周囲を確率で氷結状態にすることが出来るクラフトがあります。壁として運用した際に、移動が出来ないというのは大したデメリットにはならないため、その点においては相性が良いことが分かるかと思います。

エオリアに関しても、範囲睡眠がありかなりの活躍が見込めることでしょう。さらに毒にも出来たり、100まで溜めることで全体回復を使うことも出来るようになるので、その点ではリーヴ以上に出来ることが増えそうな予感がします。

★6にするという本当の意味

今回はあくまでも僕の価値観に基づいて書かせてもらいましたが、最後に皆さんが勘違いしてそうなことを1つ指摘して、締めようかなと思います。皆さんが★6にすると考えるのは、単純にその役割を特化させたいということであったり、単純に火力を伸ばしたい等々、個性のそのままの延長線上を求めているに過ぎないといえるかと思います。

でもそれは違います!! だって★5と★6の究極キャラには明確に差が出るでしょ? この差というのは、個性がそのまま伸びるわけではなく、全体的に伸びいていきます。つまり!!ステータス的にも役割的にも、将棋でいうところの 成り状態 になっていると言ったほうが、ニュアンス的には近いのです。

簡単に言ってしまえば、★5では本来の想定された役割しかこなすとこが出来ないところが、★6究極覚醒状態になればその想定内を超えて、新たな可能性を作り出すことが出来るということです

以上のことから、この記事では★6の考察をしてきましたが、実際誰を★6にするなんてことは、そのプレイヤーのやりたいことによって変わってくるわけで、好きなキャラを★6にして変わった役割をさせてみるというプレイをした方が、個性を貫けることからも楽しむことが出来るはずなのです。この記事で紹介したアーツ型の壁運用もその一例です。

★6には夢がいっぱい詰まっていますね!これを機に悩んでいた方は、皆さんなりの★6キャラを育ててみてはいかがでしょうか?


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