【ダクソ3】深淵の監視者 ジャンプ攻撃にバックスタブで勝てる!! l アデの半可通日記


【ダクソ3】深淵の監視者 ジャンプ攻撃にバックスタブで勝てる!!

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無題 (13)

放送内では結構苦戦していましたが、それはあくまでも炎形態がほとんど初見状態且つ、序盤上手くいったことによるプレッシャーが大きいという理由があったからです。冷静に分析してみれば、非常にパターン化しやすい行動で、ノーリスクで攻撃出来る分倒しやすい ボスであると考えることが出来ます。


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深淵の監視者

ダークソウル3の中でも良ボスの中の良ボス。前作の複数ボスごり押しとは違って良く考えられているボスだなと感じました。さてそんな深淵の攻略メモを軽く書いていきます。

篝火からボスまでの走り抜け

この篝火であってるのかな?という人に一応確認の意を込めて目印を書いておきます。篝火の後方エリアに結晶犬がいれば、おそらく同じ篝火であると思っていただいて間違いありません。

さてこの篝火から、抜けていくと厄介なもじゃもじゃ君が何匹からいますが、右から回っていくように ボス前まで行けば、エスト瓶 ―1 位でボスまで到達することが出来るはずです。ボスを倒すためには、無強化エスト瓶4個と相手の行動を7割位見切れる力があれば 突破することが出来るので、攻略の目安にしてみてください。

意識したい反撃ポイント

基本怯みは少ないので、スタミナ切れるまでの反撃は厳禁。一応2発程度で怯みらしきものを取ることは出来ますが、1週目の攻略という点においては、深追いして攻撃する必要はないかなと思います。

正常分身合流前はヒット&アウェイで

基本的に1対1であればその辺にいるモブと大差はないと思います。攻撃こそ激しいものの、空ぶりを誘えば隙も出来ますし、ダガーによる攻撃を盾受けすれば弾き怯みも取れます。特に、連撃の縦振り後と中距離突進系攻撃後の隙は長めなので反撃していきましょう。合流前に3~4割は減らしておきたいところ。

正常分身後はとにかく逃げよう

一時的に2対1になります。このモードの時は下手に反撃せずしっかりと逃げましょう。ただ本体との距離を大きく取っていると、本体がほとんど何もしない状態になったりはするので、そういった時であれば分身に対して攻撃を仕掛けても良いと思います。攻撃パターンは一緒なので割愛。

赤目分身が来たら、1体1かこっそり加勢

赤目の分身は、攻撃こそ互いにヒットし合いますが、基本的に仲間 という扱いです。このモードであれば、1体1の状況に持ち込みやすくなるので、このモードで正常分身を倒してしまうと良いでしょう。もちろん分身は時間で沸いてきますが、基本的にこれを繰り返していけば、ノーミスに近い立ち回りで突破することが出来るはずです。

ジャンプ攻撃だけ反撃していれば勝てる!!

炎形態になると、追加技としてジャンプ攻撃 を高頻度でおこなってきます。連撃後だけではなく、いきなり不意打ち気味にしてくるときもあります。ただこの技、予備動作も分かりやすく回避もかなりしやすいうえに、攻撃後の隙がかなり大きいです。このことから 初心者はこの行動にだけバックスタブをしているだけでも勝つことが出来る と思います。

回避の仕方は極めて簡単。飛んだ最高地点あたりで左斜め前方に飛ぶ だけ。このことから基本的に時計回りをしておいたほうが安全です。

張り付く必要はない!!

前作は ガン盾 なんていう言葉が生まれた位盾ごり押しが強かったですが、今回は盾受けのほうが難しい仕様となっております。敵の攻撃をパリィするかのようにL1を離す押すをしていかないと まともに受けきることは出来ません。

アクションにあまり自信のない自分のようなプレイヤーであれば、このボスに限っては張り付くよりも中距離を維持したほうが、安全に戦えるように思います。中距離を維持するために気を付けておきたいポイントは2点。

まずは通常払い系の攻撃を下がりローリングで避けていこうという点。このボスの攻撃スピードはそこまで早いわけではないので、回数を重ねたローリングで連撃をすべて避けることも出来ないわけではありませんが、どうせ避けても反撃できるスタミナはほとんど残っていないので、素直に距離を取った 方が無難です。これら連撃後に、ジャンプ攻撃が来る可能性が極めて高いので、ここだけしっかりと向かって左斜め前方にローリングをして、落ち着いてバックスタブを取りましょう。バックスタブ後は起き攻めで追撃をします。

次に気を付けたいのが、ダッシュ関連の攻撃。気持ち早めにローリングをしないと、引っかかって喰らってしまうこともあります。保険として盾を構えておけば、怯みを受けてしまうものの、ダメージは抑えられるのでお勧めです。(※その場連撃はあるものの、次の行動にすぐにはし切り替わらない) またダガーで突進をしてくる可能性もあるので、怯みを取れたら反撃をしていきましょう。※追記炎を地面に残す攻撃は左前方に飛ぶと喰らってしまうので、ダッシュ攻撃は基本的に右に回避したほうが良さそうです。

エスト瓶を使うタイミング

第一形態時は、仲間と敵1体の状況下であれば使用可能。あとは反撃ポイントでエスト瓶を飲むようにしましょう。炎形態であれば、敵の通常素振り連撃を距離離しローリングすれば、後方下がりながら飲みで被弾せずに回復できる可能性があります。ただし追撃の技によっては、操作がよりシビアになるので、極力こちらも反撃ポイントであるジャンプ攻撃や、隙があるダッシュ攻撃の後に飲むようにしてください。

以上が深淵の攻略。BGMもかなり激熱なので、まだ未討伐の人は諦めずに頑張って挑戦してみてください!!


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