【ダクソ3】神喰らいのエルドリッチ 近接を誘って早めにローリング l アデの半可通日記


【ダクソ3】神喰らいのエルドリッチ 近接を誘って早めにローリング

無題 (13)

火力不足だと若干きついモンスターでもありますが、強さとしてはそこまでではないボスであるエルドリッチの攻略をしていきます。この攻略では、ノーミスプレイではなくあくまでも勝つというとこに焦点を向けて書いていきます。


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神喰らいのエルドリッチ

エルドリッチは形態変化を有しているものの、基本的にはパターンは一緒。敵の弓の頻度によっては少し厳しい時もありますが、エスト瓶があればまあごり押しで倒すことが出来るボスでしょう。連続で当てる機会も多いので、ヒット数に応じて威力上昇とHP回復する指輪があれば、着けてみても良いかもです。

魔法タイプで立ち回りを変えよう

エルドリッチは遠距離時には魔法攻撃をしてきます。
中距離に立つことで、反撃のしやすい刺しや払いを誘発出来るため、基本的に魔法をされたら、必ず避けながらエルドリッチの中距離を維持することが大切です。逆に近すぎ過ぎると逃げてしまいますし、遠すぎると魔法攻撃をしてきますので注意を。※中距離とはいっても結構近め。絶妙な近さであれば近接攻撃の確率が大幅アップします。

蛍のように玉をふわふわさせる

玉に対して逆回りをするように歩くと当たりにくいですが(ローリングの方がより安全) 、基本完璧に避けるのは倒しに行くという目的がある場合は、厳しいです。直線状にならないように歩き、エルドリッチに近すぎないよう中距離になるように立ち回ってください。

弓攻撃は残念

最初の形態の弓であれば、ちょっと横にローリングなどをすれば回避可能ですが、追う矢に関してはロックオンをしてしまうと、ローリング以外ではまず避けきるのは難しいです。また発生時間も長いことから、立ち回りもしにくいはず。ただ一応救済として、一回被弾をすると軌道が一瞬変わってくれるため、立ち止まっていなければ死ぬようなことは無い はずです。

理想は弓を避けながら中距離に位置取って近接攻撃を誘発ですが、かなりシビアです。また、機嫌によっては中距離でも弓を撃ってくる可能性もあるので、若干の運は絡みそう。

魔法の槍は早めにローリング

魔法の槍は弾速もかなり早いので、見切りローリングをしないと避けるのが難しいです。また、連続で2回するときもあるので、1発目をかわしても油断しないように。こちらもかわしながら中距離地点まで近づきましょう。

出た瞬間に中距離に立っていれば即近接誘発も可能

魔障が出た瞬間あたりに中距離の地点に立てていれば、魔法をせず(弓はする) 近接になることもあります。このことからテニスの要領で消えたら真ん中に戻るを意識すれば、完封することも出来るかもしれません。(※まだ試してないので分からない)

近接攻撃のパターン

5回ほど倒して分かった近接のパターンを書いていきます。

突きは1回

槍先をプレイヤーに向けて構えを取れば突きが確定。先端部分にしか当たり判定がないので、早めにローリングで潜ってしまえば空ぶりを狙えます。空ぶり後は本体が狙えれば本体、狙えなければ尻尾側でひたすら殴って大丈夫です。尻尾側にいれば、消えるときの魔障に当たることはありません。

薙ぎ払い→薙ぎ払い or 少し間をあけて叩き付け or 何もしない

薙ぎ払いが見えたら以上のように派生していきます。こちらの判定もガバガバなので早めにもぐれば当たるようなことはありませんが、2回目にはきっちり当たってしまうのでHPには注意。もしHPに余裕があるのであれば喰らうのを割り切って殴ってしまうのもありです。叩き付けに関してはモーションが分かりやすいのでローリング推奨。

鎌は振る前に懐にローリングで当たらない

鎌の判定はエルドリッチのちょい前方あたりにあります。懐に潜ってしまえばまず当たらないので、振る前くらいにローリングをして反撃をしていきましょう。逆にビビッて離れてしまうと当たります。もちろん距離がかなり空いていれば、離れてやり過ごすのもありです。

上手く離脱すれば、近接ハメが出来そう

結晶の古老とは違い、ダメージが逃げのトリガーにはなっていので、タイミング良く離脱を繰り返していれば、形態変化時以外では逃がすことなく、ハメ殺しも出来るかもしれない。このあたりも分かり次第記事にさせてもらいます。

以上がエルドリッチ。きれいに立ち回るというよりは、ごり押し気味のが安定して倒せるようなボスだと思います。どうしてもソロで苦戦してしまうという方がいれば、ぜひ参考にしてみてください。(主の勝率は7割程度)


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