【DQH】チュートリアルをプレイしてみて 操作感など l アデの半可通日記


【DQH】チュートリアルをプレイしてみて 操作感など

チュートリアル部分をプレイしてみての感想記事となります。無双シリーズとの違いなどにも触れていきます。


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難易度はどんなもん?

やってみて感じたのは、無双シリーズよりは簡単 という感じ。もちろん無双シリーズでも難易度普通よりは難しいと思いますが、初週で難しいをやってた人にとっては、適当にやっててもクリアできるような難易度かなと思います。ボスなどの仕様こそ若干違いますが、基本的に回復薬に困ることはほとんどありませんし、適度にホミロンがホイミをしてくれるのもあり親切設計。

この時点では防衛戦の方はプレイしていませんが、防衛戦に至っても普通の総大将位の体力はあるため、鬼気迫るようなものは無いでしょう。雑魚は出来る限り無視して、要所だけ落とすという無双伝統の攻め方をしていれば、問題なく突破可能です。

操作性 メーア編

メーアの操作性は三国無双の定番パターン。弱攻撃からの派生チャージが3つほど存在しており、順に浮遊・スタン(ヒーローズではユニークボス以外に一瞬の怯み効果) ・範囲攻撃 といった具合。通常チャージは通常チャージを除くすべての技から繋がるため、無限コンボが可能。同時に機動性も高いので、離脱やめくり( 敵の背後を取ること ) としても活用できる強技。

全体的に無双よりも攻撃範囲が広がっているので、適当にしゃかしゃかやっているだけでもどうにでもなるのがメーア。以上のことからオーソドックスタイプのキャラと言えるでしょう。

回避手段はジャンプとローリング。ローリングに関してはスキルポイントを振ることで無敵時間増加を得ることが出来るので、フレーム回避を駆使することも可能。またジャンプ攻撃の性能が高めなので (弱攻撃のみ) めくりジャンプ攻撃なども可能。間合いを詰める際にも使いやすいので、ジャンプ+攻撃をセットで行う癖をつけておくと、DPSが上がります。

メーアの技など

メーアの技はこの時点ではダイヤモンドダストのみ。ダイヤモンドダストは攻撃技というよりは 置き技。置くことでその地点にいる雑魚を一定時間無力化出来るので、護衛などの際に片側に置くなどの工夫をすれば、効率よく戦える。普通のコンボに組み込んでも対してダメージを出すことは出来ないので、覚えておこう。

基本的には第4チャージ技 (□3 △) を駆使して敵を駆逐するのが役目となるが、少数の場合だと吹き飛ばすことはデメリットにもなるし、DPS的にも高くは無いので、第2チャージ (□1 △) 第3チャージ (□2 △) → 第1チャージ (△) をしたほうがダメージを稼げる。ジャンプなどの追撃を加えれば、敵からの被弾も減るのでよりアクロバティックに戦うことが出来る。ジャンプ弱攻撃 → 第1チャージを出す場合は、きちんとメーアが着地をした時に△を押すようにしよう。

ドラゴン戦

最初のボスでもあるドラゴン戦。基本的な攻撃は 尻尾大回転と噛みつきとブレス。 この中で怖いのは噛みつき。こちらは間隔も早いうえに、連続でしてくる可能性もあるので、反応するのが難しい。一応ガードをすれば確定でダメージを防ぐことが出来るので、狙っていこう。安全にいくのであれば、慎重に攻撃→ガードを繰り返していく。ただ最初のボスだけあって特段強いわけでもないうえに、途中で大ダウンが発生することから、逃げ回って仲間に削ってもらうのもありです。

ドラゴン戦後は持久戦がありますが、こちらもゴーレムから離れて適当にやっていればクリア出来るはず。

以上チュートリアルの記事。次回からはクエスト攻略やその他のキャラの操作性を書いていきます。ちなみに攻略には使用はしませんが、ほかのキャラの操作性についても書いていく予定です。


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