【DQH】DQH2に向けてダークドレアム ソロ 2’16’21 l アデの半可通日記


【DQH】DQH2に向けてダークドレアム ソロ 2’16’21

どうも!DQHにはまってしまっているアデです。スクエニさんを最近不信な気持ちで見てしまっていましたが、DQHを見る限りはまだまだ大丈夫そうですね。さて今回は、DQH2に向けての第2段。ダークドレアムについて書いていこうかなと思います。※怒りのタトゥーに合成が9しかついてないので、ちゃんと揃えればもっと縮まります。おそらく2分切れる。

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DQHの面白さはダークソウルとはまた違う

同じアクションゲームと比べると、難易度に関してはダークソウルに分があるかなとは思います。※もちろん一部反するものもあります。でもそもそもこの二つは同じアクションゲームとはいえまったく違うジャンル。どのような違いがあるのか?それぞれ見ていきましょう。

ダークソウルはヒット&アウェイ

ダークソウルというのはこちらのプレイヤーが特別な性能があるわけではなく、あくまでもそこらにいる雑魚と同性能となっているゲーム。その同性能のキャラをいかにうまく使いこなすかがダークソウルの面白さでもあり、楽しさでもあるわけです。なので基本的に戦う相手というのは、自分と同じ性能もしくはボスのように明らかに性能が上の敵で、こちらの可能な手段を上手く使って戦っていかないと基本的にクリアは出来ません。

当然ごり押しも通用せず、敵の行動をしっかり見て、適切な反撃をしていくことが攻略のキーになってきます。

対するDQHは?

ではドラクエヒーローズではどうなのか?一部格上と戦う時もありますが、基本的に操作キャラのほうが有利なように作られています。これらが意味するものというのは、ヒット&アウェイで戦うことも出来るけど、主人公たちの性能を生かせばラッシュのように攻めることも可能である ということです。突き詰めれば突き詰めるほど、こちらのDPSが上がり爽快感が増す、いわば コンボゲー のようなジャンルに近いのがヒーローズなのです。

もちろんこういったことを考えずごり押しが通用するボスもいますが、その逆もしかり。ズバリ!そこが ヒーローズの面白さ です。確かにコンボゲーに近いんだけど、ちゃんと考えてコンボをさせないと仮に倒せはしてもきれいにいかない、そういった奥深さがあるわけです。

ダークドレアムをフルボッコにしてみた

赤調整+後半の衝撃波は避けない前提でやっているのでノーダメージではありませんが、ソロでも2分16秒とまずまずのタイム。アクセサリや立ち回りをもっと理論的に改善などもすれば2分切りは固いかなとも思っていますが、面倒くさいので合成はDQHに関してはするつもりは無いです。

ダークドレアムのほとんどの攻撃はローリングで簡単に避けれる

盾返しをするテクニックも有りますが、ぶっちゃけ2回しかテンション打てないのでローリングでいいです。火力次第では1回で決めてしまう可能性も有りますが、盾返しによるテンションアップはそこまで必要は無いかなとは思っています。こういったリスクを多少なりとも背負うものは、絶対ミスらないという自信があるのであれば使ってもいいですが、10000回やって10000回成功させる自信がないのであれば使わないほうがいいでしょう。ようは絶対に出来るまで練習しようということ。理論TAや対人などではまだしも、マルチなどでは特にです。

疾走感ある戦闘になる

DQHはパターン化さえ出来れば疾走感あふれる戦闘が楽しめます。ダークドレアムにおいてもそれは一緒。基本殴りっぱなしでも適所で回避をしていれば、喰らうような技はほとんどありませんし、テンションによるメリハリも楽しいです。これは脳死とはまた違って、ちゃんと組み立てた上でのコンボ。この構築をするのが非常に楽しく、その構築の発想がさらなる戦略を生み出すことにも繋がります。動画でもまだまだ縮まる要素はありますし、もっと派手なことが出来るかもしれませんね。

すべての強敵を倒してみて

最後に強敵に関する感想。DQHは残念ながら強敵と呼べる敵は少数。それでも 楽しめてしまう そういうことろに可能性というものを感じています。DQH2では強敵も増えていくでしょうし、もっとやり応えのあるボスも出るかもしれませんね。

もちろん強すぎる敵には何らかの救済が必要だとは思いますが、工夫をすればどんな状態でも勝ててしまうのがこのゲームの魅力の一つでしょう。DQH2でもこの二つの絶妙なバランスが維持できていれば、1を超える対策になることは間違いないでしょう。


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