【DQH2】大峡谷の戦い (1回目) の基本攻め方 テンションを活用しよう l アデの半可通日記


【DQH2】大峡谷の戦い (1回目) の基本攻め方 テンションを活用しよう

ストーリーでも最初の難所として立ちふさがる大峡谷の戦いを見ていきましょう。


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大峡谷の戦い

全体的にバトルも長く、後半に難所が存在するため、非常に難しいステージ。各キャラのテンション管理が大事であり、いかにうまく敵を攻撃していけるかがカギになります。

最初の敵の処理

登場する敵は ウドラー・アンクルホーン・ボーンナイト・フェルノーク隊長

各敵の注意点

どのボスも厄介な技を持っています。ウドラーには 死の踊り という技があり、範囲内のすべてのプレイヤーにたまに即死の効果を与えてきます。幸いモーション準備が長いので、避けることは簡単ですが、同じくウドラーが使う縛り攻撃を喰らってしまいるときや、攻撃に夢中になっていると知らぬうちに即死を喰らってしまう恐れもあるため、気をつけましょう。遠距離攻撃も兼ね備えているため、非常に厄介なモンスター。

アンクルホーンに関しては前作同様、遠近両方に強いモンスター。序盤はテンションを使うことが出来ないため、じっくりと戦っていく必要があります。ただ仲間も多いため、仲間を盾にして戦っていけば、突破は出来るはず。突進攻撃に関しては来る直前あたりで斜め前にすれ違うように転がれば避けれます。ボーンナイトに関しては、HPもそんなに高くないので、魔法なりで一掃してしまうのが良いでしょう。

テンションをしっかり溜める

この戦いは長期戦になる上に、難所が随所に登場します。そこでグダらないためにも、無駄にテンションを使うのは控えましょう。少なくても最初の戦いで使うのはお勧めしないだけでなく、むしろ他のキャラもテンションを上げておくべきです。

3方向に進軍後

3方向に進軍後はサポートコインを王のあたりにおいて、その他の雑魚はある程度無視するように立ち回っていきましょう。まず最初に中央のキラーパンサーとボーンナイトを一気に倒していきます。その際ヘンシンコインを手に入れることが出来るかと思うので、そちらは温存します。テンションは使っても良いです。

崖の上の扉を壊そう

少し進むと、崖の上に2つ扉が出現します。出現次第速攻で壊しに行きます。その際手に入れたヘンシンコインを使えばより安全に壊すことが可能です。

2軍の先の扉を壊そう

崖の上の扉を破壊後は2軍の先の扉を破壊しに行きます。その際は1人のテンションが溜まっていれば、片方には使ってしまっても良いかなと思います。ヘンシンコインに関しては、最低でも1つ は残しておくようにしましょう。

中央を攻めあがろう

中央を攻め上げていきます。動画の場合は1軍団撤退していますが、それでも仲間がいる分楽です。変に突っ込もうとせず、敵を少しずつおびき出して、袋たたきにしていきます。キラーパンサーのコインはここでも2つ手に入るので、惜しみなく使ってください。※この2個は残しておくと次が楽。

扉出現後

後退するとゼビオン王のところまで進軍してしまうので、前線をしっかりと維持しましょう。ここで溜めておいたテンションや、コインを使って一気に敵を処理していきましょう。注意点としては、3つの扉破壊時点で 1人のテンションとヘンシンコイン1枚 を残しておくという点。その次に出てくる増援がとんでもなく強いため、残しておかないとじり貧になります。(この条件を満たしていれば、ボーンナイトを倒すことが出来るため、ヘンシンコインが手に入る)

以上が大峡谷の戦いです。以下ボス戦。

フェルノーク王とモーリス王

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それぞれ役割が違うボスとの戦闘。フェルノーク王はHPが減ると、パペットマンを呼び、モーリス王はHPが減ると飛翔モードに変更し、技の威力も段違いに上がります。

先にフェルノーク王から倒そう

モーリス王の飛翔モードはあっちこっち移動するだけでなく、被弾すると大ダメージを負ってしまうことから、形態変化の無いフェルノーク王から倒すのをお勧めします。フェルノーク王のHPを減らすと、パペットマンを呼ばれてしまいますが、そこまで害もなくHP自体も低いため、自分の戦っている場所のみ掃除をすれば、特に問題なく処理が可能です。

その際、どうしてもモーリス王を巻き込んでしまい、飛翔モードにしてしまうことはあるかと思いますが、そのころにはテンションもおそらく溜まっているはずなので、フェルノーク王を倒しきることは可能です。フェルノーク王の攻撃に痛いものはあまりないので、正面を避けて戦っていれば、ほとんど被弾せず立ち回れるでしょう。

モーリス王のみになったら

こちらも正面を避けていれば、問題なく処理が可能。モーリス王自体はパペットマンは呼ばないので、ここで全体的にパペットマンを掃除するのもありかなと思います。

以上大峡谷の戦いでした。ちなみにここは「だいきょうこく」。「大渓谷(だいけいこく)」ではないので注意しましょう!間際らしいw深さの違いらしいです。参考URL →wikiより


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