【DQH2】強・真魔王ザラーム 被ダメージあり 主人公ソロで勝利 l アデの半可通日記


【DQH2】強・真魔王ザラーム 被ダメージあり 主人公ソロで勝利

本当はノーダメージのチャレンジをしたかったのですが、とりあえず倒すことが出来たので、先に報告させてもらいます。もうちょっと縮める要素もあるので、まだまだチャレンジする予定です。今回は現段階での立ち回りを書いていこうかなと思います。


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真・魔王ザラーム・強

基本的な立ち回りは ▶神を超えし魔王の間 オフクリア レベル70以下 と一緒。足元に潜り込んでおき、敵の行動に合わせて対応を変えていくというもの。ただカウンター時テンションアップというのがあるため、それを生かした立ち回りとなることから、オルネーゼとは若干の差異があります。

近接はスライドで当たることもある

基本足元にいれば大体の攻撃は当たらないことが多いのですが、これがソロとなるとたまに当たるという要素がとんでもなく怖い要素になってしまいます。そのため、オルネーゼのときはほとんどぶっぱ状態だったのですが、ソロの場合はすべての攻撃をきちんと回避するように心がけております。

その中でもカウンターが取れるのは3つ。まず尻尾攻撃。基本後方に張り付いていれば手による攻撃は約8割程回避できますが、当然尻尾攻撃をされるというリスクが生じます。なので、この尻尾攻撃は後方にいるときは、いつでもカウンターを取れるように立ち回ると、テンションも上がるので一石二鳥です。

もう一つが右手で地面たたき→払いのタイミング時です。こちらは張り付きすぎてると当たることはないので、位置によってはそのまま殴ってしまっても良いですし、当たるのが怖ければ少し距離を取って、カウンターを取りにいくのも良いかなと思います。

最後にむぎゅう攻撃。こちらに関しては側面にいるときのみカウンターを狙い、それ以外は足元で殴っておくのをお勧めします。

突進も余裕があればカウンターを狙おう

突進もカウンターを取ることが可能です。特に終盤は張り付くことが出来ないシーンも多いため、こういった突進でテンションを溜めることは、非常に大事な要素となっています。そこまで難しくないテクニックなので、ちょっと練習すれば出来ると思います。

雷からは安全第一で

雷形態からは、安全第一でいくのが良いかなと思います。個人的には、隕石よりも雷の方が不規則な動きをしてくるため、怖いです。まだどういう動きを取るのかは研究中ですが、雷を安定して裁くことが出来れば、もっと簡単に討伐が可能なんじゃないかなとも思っています。

隕石に関しては、フレーム回避で戦い続けるのは、現実的に厳しいため素直に避けることに専念したほうが良いです。また、避けるのに専念していれば、そんなに怖い技でもないため、怖がる必要というのは実際あんまりありません。むしろその時に本体がしてくる行動の方が怖いので、集中すべきは隕石よりも本体です。

今後の課題

今のところ、自分の中では縮めることが出来るタイミングにいくつか候補にあります。それをすればもっと早くそしてもっと安全に突破できるんじゃないかな?と考えておりますので、それが出来次第また動画を載せていこうかなと思います。


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