【DQH2】片手≠劣化爪 魔王の間ソロノーダメージ 多分5分台 l アデの半可通日記


【DQH2】片手≠劣化爪 魔王の間ソロノーダメージ 多分5分台

DQH2の片手というと、火力が無い!弾き返せるけど劣化カウンターじゃん!なんて思っている人も多いんじゃないでしょうか?実はそれは大きな間違いです。今回はそういった片手と爪の立ち回りの差をザラーム戦と共に見ていこうかなと思います。


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片手の役割と爪との差

まずは役割論から話をしていこうかなと思います。基本的に片手は アタッカーではなくサブアタッカー と呼ばれるポジションのため、ガシガシ攻撃していくようなタイプを想定されて作られているわけではありません。バランス調整を考えているとすれば、当然爪の方が近接戦闘が得意なのは当たり前です。カウンターと盾弾きの難易度だけとってもこれは周知の事実でしょう。

じゃあ劣化爪になってしまうのか?と言われればそれもまた違います。爪と決定的に違うのは、立ち位置に融通が利くというところにありmす。いわゆる 器用貧乏 とも呼ばれるタイプに該当しやすいですが、きちんと場を見れる人であれば、様々なPTで活躍できる強武器だと僕は考えています。

ではこの役割についてもうちょっと細かく見ていきましょう。

役割の差

譲ることの大切さ

片手剣というのは、確かに火力もそこそこは出せるものの、やはり爪や双剣に比べれば火力は控えめ。どんなに攻撃し続けても、アタッカーをメインとする役割にはやっぱり及びません。このことからも PTメンバーに火力候補がいる場合 はメインアタッカーのポジションは譲ってしまったほうが良いでしょう。

その代わりとして、例えば沸いてくる雑魚を相手にしたり、ボスの時間を稼いだりなど、メインアタッカーがしっかりと攻撃が出来るようアシストをしていくのが、理想的なPTでの立ち回りだと思います。アタッカーとして目立ちたい!と思われるのであれば、それこそ爪などをやったほうが良いかと思います。

ヘイトに対して強い立ち回りが可能

爪と被る点ではありますが、自分にタゲが向くことで片手剣の本領が発揮されます。盾受けのタイミングは若干分かりにくいですが、慣れればテンションアップに活用できるため、すさまじい勢いでテンションを上げていくことが可能。(乱戦には不向き) また爪と違うのは 近接攻撃以外にもはじくことが出来るチャンスがある という点。例えばジゴフラッシュ(動画内では安定を取ってみかわし) や メラゾーマなどなど、そういった魔法 (一部除く) の盾弾きも出来ることから、遠距離においてのヘイトに対しても強みを発揮するのが大きな特徴です。

なので、ボスによっては爪よりも片手の方が良かったりはします。

片手剣はガン盾くらいがちょうど良い

ヘイトが向かなくなる可能性はあるものの、基本 弾けばテンションが大きく上がっていくことから ガン盾でも十分なDPSを出すことは可能です。課題なのはいかにしてヘイトを管理するかという点ですので、そこをしっかりと対策していけば、PTにしっかりと貢献することが可能でしょう。ただその性質上、普通に殴っていれば劣化爪になってしまうのは避けられないため、PT戦においてはかなり上級者向けの武器 とも考えることが出来ます。

魔王ザラーム・強

アクセサリなどの情報を書いていこうかなと思います。

装備等

もしタイムを縮めるのであれば、まずアクセサリの完成。そして鑑定武器の入手をすることを前提に、さらにノーダメージ縛りをなくし、赤ゲージ調整をすればもっとはやく倒せそうな気はします。まあTAはそこまで興味がないので、気が向いたらもう一回やったりはするでしょうが、基本やるなら他の武器にしようかなと思っています。

基本立ち回り

動画内でやっていますので、ぜひそちらを参考に。弾きを最大限に生かした戦い方を構築しています。1つ書くとしたら、必殺のギガスラを当てるよりも、1発でも多く無心を当てることに集中するということ。ギガスラのダメージよりも会心無心の方がダメージが大きくなるので、とにかく当てまくるのがタイム時短の秘訣になりそうです。ちなみに、やろうと思えばジゴフラッシュなども弾きが狙えるので、腕に自信がある方は更なるタイムを狙ってみても良いでしょう。メール等を頂ければこの記事にて紹介させてもらいます。


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