【DQH2】エスターク・強 ノーダメージで2分22秒 l アデの半可通日記


【DQH2】エスターク・強 ノーダメージで2分22秒

逆境プレイも他の人が53秒かを出していたのでしばらく休憩。しんぴも力上昇40%なので、相当強い。なので今どうあがいてもこの53秒を超えることはないだろうと思い、しばらくはノーダメージTAでしんぴを集めながら、良い神秘を引き次第再挑戦という形を取ろうかなと思っています。今回はそんなノーダメージTAについて軽く書いていきます。

53秒を出してることが書かれている記事 → こちら


スポンサードリンク

ノーダメージと瀕死は全然違う

瀕死プレイというのは言わばダメージを受けつつ、さらに火力も底上げされるので言わば短距離走。対するノーダメージというのは相手の動きを完全に理解した上での反撃+火力も上がらない、要するに中距離走。ちなみに長距離走は連続討伐とかです。

ノーダメージプレイだと後半のエスタークの動きもある程度は見切らないといけないため、その後半の動きを主に記事を書いていきます。

中盤以降のエスタークの動き

中盤のエスタークで印象深いのは、炎分回し。あれ実は簡単にカウンターをとれます。タイミングは1回転後にほんのちょびっと間を置いた後。これでカウンターを取ることが出来るので、逃げる必要もなくガンガン殴っていくことが出来ます。

ちなみに張り付きすぎてると、当たりそびれて床のマグマに被弾して死ぬ何こともあるので、要注意。

終盤のエスタークの動き

終盤以降はラリホーを唱えたり、派手な大技をやったりなど、大きく変わる形態。ただ注意する点は以下のポイントのみ。

ラリホー陣は動いてる間は大丈夫

ラリホー陣は止まると効果を発揮するため、動いてる間はガンガン殴ってしまっても良いかなと思います。ラリホー陣のあとは確定で螺旋?型のベギラゴンをしてくるので、注意。しばらくするとラリホー陣の動きが止まるので、その時にはしっかりと避けるようにしましょう。

この止まっているラリホー陣にエスタークが触れると、エスタークは深い眠りに入るため、以下で紹介する眠りカウンターが取れる人であれば、触れさせ寝かせると良いでしょう。

眠り中の簡単なカウンターの取り方

いっけんすると目安が無くカウンターが取りにくいようにも感じますが、実はエスタークの動きを見ていると簡単に取れるのが眠りカウンター。エスタークの動きに着目すると、攻撃前に体を起こしているのが分かるかと思います。この体を起こしているモーションが大事。起こした後に再び前かがみになろうとするのですが、この 前かがみになった瞬間こそが カウンターのタイミングになります。

慣れるまではちょっと早すぎたりもしてしまいますが、この前かがみをしっかりとした目安にしてしまえば、安定して取れるようになるんじゃないかなと思います。

ギガスラッシュとかは背面でおk!

ギガスラッシュは間に合わない可能性もありますが、基本大技は股から抜けて背後に回ります。間に合わないギガスラッシュをどうするかというと、こちらはフレーム回避でも避けることが可能。かなり出が速いので難しいとは思いますが、一瞬体が弾んだ後にかわせば避けることが出来ます。

以上のノーダメージ攻略に関する記事でした。これからしんぴを集めに行くので、神しんぴを手に入れたら報告とともにまた再挑戦します!!


スポンサードリンク
g4395
so5bo



良かったらSNSでシェアして下さい!

  • Pocket
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Related article