【DQH2】エスターク・強51秒の解法!! ※47秒に更新 l アデの半可通日記


【DQH2】エスターク・強51秒の解法!! ※47秒に更新

たいしたしんぴでもないため、ガチのキャラならおそらく50秒切りも出来るんじゃないかな?と思われるこの戦い方。もう正直飽きてきたので、この記事にてどうしてこのような戦い方に変えたのか?というのを主に書いていこうかなと思います。下記9999ダメージについて追記あり。

47秒の動画↓


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50秒を切れそうな解法

テンションにこだわらない

エスターク強をやっている人なら分かるかと思いますが、テンションを溜めるために手数を意識してしまうと、結局あとはテンション中の会心頼みになってしまい、結局出ても1分どまりです。ではどうしたら良いのか?

攻撃がしにくい場面で無心攻撃を放り込める立ち回りをする というのが新たな戦法です。どのように放り込むのか?今回はいくつかのパターンを紹介していきます。

さみだれ斬りの背後からズドーン

さみだれ斬りは股のほんのちょっぴり前方から後方にかけて安置となっている技ですが、エスタークが前進してしまうため、安置ギリギリに立っていないと百裂脚が当たらない時があります。この離れていくエスタークに対して、無心攻撃であれば100%当てきることが出来るため、ここで無心攻撃をすることで効率よくダメージを稼ぐことが出来ます。

剣刺しギラ型攻撃

剣刺しギラはフレーム回避もしやすいため、ついついフレーム回避をしてしまいがちですが、じつは交互に形が変わっているため、ひとつ前に火が通っていた場所では必ず安置になります。これを利用して、2回目の火を縦方向にかわすことで、必ず自分の足元が安置になるので、この位置から無心を放り込むことが出来ます。もう一つのギラも、場所を覚えていれば出来そうですね。

地面を2回薙ぎ払う技

地面を2回薙ぎ払う技の場合は、素早く右足方面に2回 (近い時は1回) ステップを踏めば、その後無心を撃つことが可能。

テンションはこれで溜まる!

基本的にダメージ重視のため、テンションを溜めるのは中々難しいですが、ガードカウンターをしっかりと取ることが出来れば、溜めることが可能。さらに言えば、大技である炎大回転 は技の発生前にも攻撃で溜めることが出来るうえに、カウンターもかなり取りやすいので、一気にゲージを回収することが出来ます。なのでこの炎大回転を早く出すためにも、上で紹介したダメージを稼ぐことが重要になってきます。

理想は普通の回転切りもカウンターを狙いたいところですが、当てるように攻撃してくれるわけじゃないのでかなり難しいです。(しかも取れないとタイム出ない) なので普通の回転斬りは安置の位置から無心にしておき(股下エスタークの進行方向に対してちょい前が安置)、カウンターはこの炎で狙うというのもありなんじゃないかなと思います。

アクセサリなどの話

無心をなるべく多く撃つために、禁断のMPとふしぎなオーブ は装備するようにしましょう。また無消費+火力アップのしんぴがあると、さらに多く撃てるようになるため、更にタイムも縮まりそう出そうですね。

もうここからは会心運なところがあるので、タイムをこれ以上狙うかは分かりませんが、50秒がもし切れたらこのブログにてお知らせするつもりです。

※追記 9999以上のダメージがカウントされているか?という問題に対して、多分されているというのが分かる動画。51秒の時の会心と明らかにダメージが違う。この差は会心ダメージアップの影響だと思われるため、9999以上はクリティカルであれば上限を突破すると考えるのが自然と思われる。もしかしたら会心ダメージ増加を付けている場合に限り増える可能性がある。となるとちからのルビーで更なるタイムが出る可能性すらある。


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