【DQH2】竜王・強 ソロ討伐完了!! 6月23日時点での攻略 l アデの半可通日記


【DQH2】竜王・強 ソロ討伐完了!! 6月23日時点での攻略

竜王・強をとりあえず1勝 (6月23日朝の4時ごろ)したので、こちらの記事にて、運があればある程度は勝ちやすい攻略法を書いていきます。もちろん運もそうですが、ミスらないことも大事なので、多少の操作技術は必要です。

↓4分51秒

↓4分22秒


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案外簡単な手順で勝率を上げられる

竜王・強の強さというのは、HP半分以降 がほとんどを占めています。後半になると動きも早くもなり、且つ行動パターンもいくつか変更または追加されるので、かなりしんどくなります。なので出来る限り後半のモードを相手にしないというのが勝利のカギになってきます。

この記事ではとりあえず記念に1勝したい!という方に向けて、考えうる最適な手順を紹介していきます。(エスタークをソロで簡単に回せる人向け)

モード移行時にテンションが下がる

竜王・強が強い理由として挙げられるのがこれ。モード以降時にテンションを下げる咆哮のようなものをしてくるため、SHTのタイミングがどうしても限定されてしまいます。また上にも書いた通り、本気モードの竜王はかなりしんどいです。ここでみすみすテンションを下げられてしまうと、本気モード中にテンションをある程度溜めていかないといけなくなってしまうので、難易度は余計に上がってしまうのです。

そのために覚えておいてほしいことが、テンションを下げる咆哮時に必ずSHTになる ようにするということ。これを意識していれば、後はSHTの引き次第で何とか倒すことが可能です。

お勧めキャラと装備

とりあえず記念クリア目的であれば、力上昇効果50+しんぴ分最低30と忠誠かバトルチョーカー を付けた、逆境バト爪をお勧めします。個人的には片手の方がやりやすそうですが、まだ試していないので今回は爪とさせて頂きます。

メリハリをつけよう

竜王を簡単に討伐するためには、メリハリをつけることが大切です。つけるべきメリハリは、テンションを溜めるターンとダメージを与えるターン の2つ。敵の行動ごとにこの技はテンションを溜める反撃、そしてHPを大きく削る反撃をする、という風に分類をしておくと、被弾が大きく減り安定します。具体的に書けば、テンションを溜める場合は、顔は気にせず足あたりを安全に攻撃する、逆にHPを削ることを考えた場合は、頭に当たるように無心攻撃を撃つなどです。

安易に足元に潜る人はNG

真・魔王などの先例があるため、足元に張り付いてしまう人も多そうですが、竜王で足元に張り付くのは絶対やめましょう。確かに被弾も少なく安全に攻撃をすることが出来るのですが、足元にいることで サービス行動である、首行動を一切しなくなって、しまいます。安全にダメージを稼げる行動の一つなので、出来る限り正面を意識して竜王の攻撃をさそうような形で、立ち回るようにしましょう。

攻撃パターン別解法

火を足元に吐く

竜王から見て左側から火を吐いてきます。なので、竜王の右足をを左から回るように 潜るとダメージを喰らわずに安置に移動可能です。ちなみにこの技はテンションを稼ぐ技という認識を持っておきましょう。潜ると同時にチャージ分身からの百裂→ジャスト分身を決め込むと良いでしょう。

通常咆哮

非常に厄介な技。フレーム回避も可能ですが、判定がかなり厳しいです。おすすめは、きちんと竜王の体の中心の方を向いて、ガードで受けてから避ける方法。これでフレーム回避ミスに恐れることなく、攻撃を仕掛けていくことが出来ます。ただ、ガードをしないといけないことから、ある程度の様子見は必要です。おそらく事故率の大半がこれ。自分もこの攻撃に悩まされていました。

顔付近にいれば、戻ってきた顔に通常攻撃をすることが可能。ダメージだけでなくテンションゲージも稼げるので、積極的に狙っていきましょう。

尻尾攻撃

尻尾付近で攻撃していると、良くしてきます。早めを心がけてフレーム回避で簡単に避けれます。回避後はテンションを溜める攻撃をしていきましょう。上手くタイミングを合わせればカウンターを取れますが、無理して狙うレベルではありません。

遅い首攻撃

カウンターこそ取れませんが、安定して無心攻撃を入れることが可能。遠ざかるように回避をして、無心で距離を詰めればその無心の後にも攻撃が出来ます。この動作さえ出来れば、竜王のHPを簡単に減らせるので、モード移行までは楽になります。

早い首攻撃

上の行動と区別がつきにくいですが、とにかく早く回避を心がけてください。竜王の体の方に回避するようにするとカウンターも取れます。(テンション回収のみ)

プチ飛翔+ブレス

すぐ竜王の真下に行き、タイミングを覚えて早めに火の方へ回避します。尻尾の方に回避すると、謎の判定でダメージを喰らう場合があります。これで超速モードでも避けれます。

プチ飛翔+ドルマドン+衝撃波

竜王から距離を取るように走り続け (その際は呪文サークルから半径をなぞるように逃げる) 、衝撃波を気持ち早めに進行方向に向かって回避します。これで安定して回避可能。超速時は衝撃波の出が速い点に注意。

大飛翔

モード変化バージョンはまだ対処法を見つけていないので、割愛。通常時の場合は、普通に走っていれば当たらないので、普通に走ってください。その際、床が光っている中央寄りの方 (入口から見て2番目?) の床付近に竜王の顔が戻ってくるので、気持ち早め (遅いと次の竜王の攻撃に対して、回避が間に合わずで死ぬ場合あり) に無心攻撃をすると、ダメージを稼ぐことが出来ます。

その他ブレス

遠距離であればブレスをしてくる率も上がりますが、無理して顔を狙わずテンションを溜めることに集中したほうが良いです。理由は明白、首攻撃や飛翔でダメージは稼げるので、わざわざこの場面でダメージを稼ぐ必要がない。

メラガイアー

基本顔付近にいれば間に合わないことはありません。逆に尻尾付近にいると見逃したりなど、逃げそびれることが多々あります。この技を安定して避けるコツは、尻尾付近にいないことただ一つです。

終盤にも色々やってくるけど

ただ勝つことだけを目標とする場合は、終盤は最低限の攻撃を避けれる程度の腕があれば十分です。万が一ミリ単位で残った場合などに、最低限動ければ、ホイミストーンを駆使することで、討伐することが可能。また、モーションこそ早くなるものの、基本動作は大飛翔以外ほとんど一緒。落ち着いて反撃をしていけば大丈夫です。

勝利のための手順

上記のポイントを意識して、1回目のダウン時までに テンションを溜めきっておくことを目標に立ち回りましょう。そしてしつこいようですが、調子に乗ってテンションを溜める前にHPを一定まで減らさないように。テンションで本気モードをある程度やり過ごさないと、事故率が大きく上がります。逆に言えば、本気モードの瞬間 (テンション下げ咆哮時) にSHTになっていれば後は敵の行動次第で倒せる確率が高まるということでもあります。

ちなみに慣れていればモード移行までは、テンションを考えなければ簡単に到達できます。このことからも、テンションをいかに溜めれるかが大事なことだと分かるかなと思います。テンションを溜めつつHPを減らし、後は運任せ。これが今のところのベストな解法 でしょう。もちろんまだまだ攻略をしていくつもりなので、また新しい戦略が思いつき次第、記事にて報告をさせてもらいます。

ここからは余談ですが、多分タイムを詰めようとすれば全然縮まると思います。ただ今回はエスタークと違い、どうしても離れないといけないシーンが多いため、安定してタイムを出すのは少々厳しいです。なので、TAはガチ勢に任せようかなとも思っています。

ryu


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