【DQH2】無敵の風を纏わせる双剣の立ち回り方 もしかしたら最強 l アデの半可通日記


【DQH2】無敵の風を纏わせる双剣の立ち回り方 もしかしたら最強

Twitterの方で先日双剣ならローリング連続時無敵になれるんじゃないかな?という呟きをしておりましたが、無敵時間的にちょっと厳しいかなと思っていましたが、実現可能だったためこの記事にてそのやり方を解説していきます。

やり方

これを考えたきっかけというのは、クリフトでのステップの無敵判定を考えたとき。素のみかわしが5のままステップを連打しても大爆炎をかわすことが出来無いのに対して、23までみかわしを上げると、ちょっとゆったりステップしても回避をすることが出来ることから、同じ要領で双剣でも出来るのでは?という発想に至りました。

最低みかわし数値

一応確認した限りでは、43前後までは可能。ただし余裕が無いため45あたりまで上げるのが推奨。しんぴにみかわしが3程度あれば、スキルのみかわし性能アップを削り、禁断をつけるのもあり。ちなみにアリーナだと39程度でも同様に可能。こちらもギリギリの無敵判定のため、しんぴについてない場合はちょっと厳しいかも。

ローリング時に気を付けてほしいこと

そもそもローリングというのはどのような判定をしているのか?というところから解説をしていきます。まずその名の通り、ローリングをすると、その性能によって無敵時間が発生します。この無敵時間残っている間であれば、その間の当たり判定は無効化されるというわけです。ただしこれには例外があります。

例えばクリフトでいえば、素ステップ3では避けることが出来ますが、後ろ×2+前ステップ をすると大爆炎を避けることが出来ません。つまり無敵解除条件は時間経過の他にも、 スティック入力をすると 終わるという仕様になっていると考えられます。

このことから スティックに一切触れずローリングをし続ける ことが、無敵を継続させる方法となるわけです。ちなみに同時入力すればキャラを操りながらも出来なくはありませんが、大抵失敗して死にます。

あらゆる攻撃を防げる無敵ローリング

そもそも大爆炎は 当たり判定が非常に長い 技です。つまり大爆炎をかわせるということは、他のすべての技をかわすことが出来る、ということになります。事実、飛翔床ブレスも回避も出来ますし、アストロンもテンション下げも回避が可能。結局のところみかわしを上げることで、自ら攻撃をしていなければ、どんな攻撃でも死なない というのが双剣の強みになるわけです。

もちろんMP問題もありますので、最強というわけではありませんが、禁断を付けられることからも相性はずば抜けて良いでしょう。少なくても爪や片手との差別化は可能になりました。劣化爪と呼ばれる時代は、この無敵ローリングを機に終わりを告げます。

以上無敵ローリングの解説でしたが、これを応用すればいてつくはどうですら硬直無しになります。もっと言えば、ダラル王のあのバギも無効、双子の王のさそうおどりすら無効、タイプGの回転斬りですら張り付いてても無効、まさにどっかの物語の主人公状態!他にもどんなに大軍に囲まれてもローリングをし続けていれば無敵です。MPが溜まったらスキルを撃つをしていれば、腕次第でどんな場面でも打破が可能でしょう。

あとは自分自身のコンボ力。いかに隙をついてダメージを稼げるかが、技術の分かれめとなりそうですね。もうヒーローズもだいぶ末期状態ではありますが、もし興味があればぜひ試してみてください。


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