【mhw】オドガロン ハンマーなら相性は抜群!!解説動画あり!! l アデの半可通日記


【mhw】オドガロン ハンマーなら相性は抜群!!解説動画あり!!

今回はストーリーでも佳境で戦うことになるオドガロンのハンマー攻略を紹介しようかなと思います。


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オドガロンの生態

オドガロンは一見すると動きも早く隙が少ないように感じますが、実際のところは意外と隙も多く、ハンマーとの相性は良好です。そんなオドガロンの簡易攻略を書いていこうかなと思います。

モードが2つある

条件は分かりませんが、普通のモードと超連撃モードがあって、前者であれば楽に討伐も出来るのですが、後者になると敵の行動ターンがかなり続くので、そこそこ時間は掛かります。当ブログでは後者についてはあまり触れていませんが、基本は一緒なので各自応用をしてもらえれば幸いです。

オドガロンの攻撃パターン

コンボ派生が多いため、全部は網羅していないと思います。

左手バシュン → 右手バシュン

超連撃モードで無い場合は、これで1つの行動となります。オドガロンの中でも比較的避けやすい連携で、距離さえ空いていれば当たることもなく、またちょっと射線から外れていても、さらに懐でも当たり判定を回避することが出来ます。ただし、左手始動コンボは他にもあるので、近すぎは厳禁です。

左手バシュン → 溜め噛みつき → 噛みつき (左手省略もあり)

こちらは比較的追尾性能が高いので、しっかりと射線をずらす必要があります。斜めの法則として、対角線に飛び込んでくることから、飛び込んでくる方向に横軸移動か縦軸移動をするとかわしやすいです。(直角三角形をイメージして、斜めの線を射線とすれば、底辺や高さ方面に移動をすれば最小の距離で避けやすいという意味です。)

小噛みつき → 右手バシュン → 飛び込み → バック宙後方移動

オドガロンの中でも一番意識しておきたい行動。これだけを意識するだけでも実は簡単に討伐可能。(何度も言いますが、超連撃モードは例外) 飛び込みからのバック宙の移動は派手さはあるものの、当たり判定は対してなくさらに移動後かなりの硬直時間があるので、反撃を狙うことが出来ます。

特定ひるみまたはプレイヤーを飛び越えて移動から各種派生

特定のひるみもしくは、プレイヤーを飛び越えて移動をすると、上の各コンボへと派生をしていきます。このことから、いつでも避けられるように準備をしていくことが重要になってきます。

噛みつき1回

たまにしてくるレア行動。対応できるように意識をしておくと、効率よくダメージを稼げますが、慣れるまではスルーでおk。

疲労時は常に1コンボ

敵が疲労状態 (よだれを垂らしている状態) に入ると、上の各コンボには派生せず、常に1回の行動でターンを終了します。反撃のチャンスでもあるので、積極的に狙っていきましょう。

直立して手前にざくざく攻撃

予備動作もわかりやすいうえに、当たり判定も狭いサービス技。前方の爪の先くらいにしか当たり判定が無いので、射線をずらし避けていきましょう。

超連撃モードはだいたい5、6回はコンボ

超連撃モードに入ると、上のコンボパターンは一新されて、だいたい5、6回の連続攻撃で、ターンが終了します。丁寧にやるにしても時間が掛かるので、罠等で一気に削ってしまうのが得策かなと思います。

押さえておきたい反撃ポイント

重要!! バック宙後にしっかり寄って反撃

オドガロンの中でも一番安全に反撃が狙えます。特定派生から繰り出される連撃から、バックステップまでをしっかりと覚え、そのバックステップにしっかりと当てていけるようになることから、まず始めていきましょう。

基本はターンエンドに狙っていく

上の基本反撃を覚えたら、ターンエンドのタイミングを覚えて、敵が次の行動に移る前に反撃をする練習をしていきましょう。ここで大事なことは、深追いをしない という点です。頭を狙いすぎて深追いをしてしまうと、次の攻撃に対応することが難しくなるので、頭を冷静に狙うのが無理な場合は、どこでもいいのでとりあえずダメージを与えておくことをお勧めします。

慣れてきたら溜め強を混ぜてみよう。

敵の行動パターンが頭に入ったら、溜め強でもチャレンジしてみましょう。タイムがかなり縮まるかと思います。

以上反撃ポイントはこれだけ。基本ターンエンドを意識して殴っていくだけで、割かし安定するモンスターです。ハンマーならそれが顕著に現れるので、もしオドガロンに苦手意識がある場合は、今後強化個体がDLCできても良いように練習しておくと良いでしょう。


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