【mhw】闘技大会 リオレウス亜種 ハンマーならソロS楽勝な理由 l アデの半可通日記


【mhw】闘技大会 リオレウス亜種 ハンマーならソロS楽勝な理由

どう考えても最弱のリオレウス亜種のソロS。運ゲー運ゲー言われてますが、それプケプケの方が運だからと言いたいですね。そんなリオレウス亜種の猿でも出来るハンマー攻略を書いていきます。これ読んで半日で取れないなら、明らかに練習不足なのでしっかり練習をしましょう。


スポンサードリンク

リオレウス闘技大会ソロS攻略

火事場のスキルって必要?

まず火事場のスキルって必要なのか?というのを考えていきましょう。結論から言わせてもらうと、本当にうまい人なら使ったほうが良い ということでしょうか。まあ理由は言わなくても分かると思いますが、リオレウス亜種の闘技は確かに被ダメージは控えめですが、痛いものは痛いし喰らうときは喰らうことも多々あります。その中で、さらに火事場なんていうスキルを発動させてしまえば、HPもかなり少ないので立ち回りに余裕がなくなり、消極的になりやすいです。

消極的になるとどうなるかと言えば、結果タイムも遅くなり、グダグダで終わるという展開に繋がっていきます。というわけで、腕に自信の無い方が火事場にこだわったところで、良い方向に働くわけでもなく、むしろSのチャンスを逃しているという点にまず注目をしてもらいたいというのが僕の本音です。

そもそも戦う相手の習性を知っているの?

まずリオレウス亜種の討伐数を確認してみて下さい。10以上狩れていますか?僕は余裕で超えてます。しかも、上位上がりたての時に下位装備で閃光玉を節約して 狩る練習をしていたので、亜種の習性というのはほぼほぼ頭に入っております。※発売日2日目にやってました。

というわけで、まず基本が入っているのか?というのを理解してもらいたいです。以下リオレウス亜種の基本となっています。

怒りに入ると絶対飛ぶ

リオレウス亜種は怒りに入ると 100%飛びます。なので通常時に必死に閃光玉で落としても、その後すぐ怒りにしてしまえばすぐ飛んでしまうことになります。

開幕絶対飛ぶ

リオレウス亜種はプレイヤー発見時に威嚇とともに確定で空に飛びます。

閃光墜落後はしばらく停滞する

AIの修正がなされて (閃光ハメ防止の目的) 一度墜落させると、数ターンは地上で行動を繰り返します。

怒り状態に入ると疲労状態にはならない

他のモンスター同様怒りに入っていると疲労状態にはなりません。これが理解できてない方が多い!

リオレウス亜種の地上攻撃解法

対空に関しては、こちら

とにかく理解してほしいのは、いかに地上でダメージを稼ぐかにつきます。

振り向きの仕方

リオレウスの動きを知る前にまずは各種振り向きからの派性を見ていきましょう。

まず1つめのパターンがすぐにプレイヤーの方へ向くパターン。これから派生するのが、火のブレスと噛みつき です。これら2つは反撃もしやすいので対応できるようにしましょう。

次のパターンが首だけ振り向きパターン。これはそのまま突進へと派生します。ただリオレイアとは違って、個体がかなりでかいので足の爪のそばにいれば突進が来ても空洞抜けが起きるため、当たりません。

最後がそもそも振り向かないパターン。ここから派生するのが、尻尾回しとその場ジャンプ攻撃。どちらも意識して避けたい攻撃でもあり反撃のチャンスでもあるので、常に準備をして立ち回るのが大切です。

反撃法

基本左回り

前述した噛みつきもブレスも左回りだと対応がしやすいので、左回りがお勧めですが、常に左に回れるわけではないので、右回りでも立ち回れるように練習しましょう。とにかくゆっくり振り向いたらどちらかのサービス行動がくるので、それに対応することがまず最初の課題となります。

尻尾攻撃は足元から頭の回転終着点に反撃

個体が大きいため、足元付近がかなり隙だらけです。あらかじめ溜めておき、この予備動作が見えたらすぐに潜り込み、頭を狙っていきましょう。これが出来るようになるだけだかなりタイムも安定してきます。フレーム回避でどやる暇があったら足元に潜ってください。ちなみに坂があると潜れない場合もあるので、その辺りは注意。

突進モーションに対応できるように足の爪付近にいる

出来ればこれも狙いたいところではありますが、少なくてもリスクはそれなりにあるので、注意が必要です。動画でもやっていますが、足の外側の爪付近にいれば、そこから振り向きも狙っていけます。

ジャンプ攻撃には絶対当たらない

毒になってしまうことから、この攻撃だけは対応できるようにしましょう。避けられるように準備しつつ火力を出していくことが大切です。

残り1分くらいになったら、怒らせずに疲れさせよう

良い感じにダメージを与えていれば、だいたい6分あたりで疲労モードに突入します。疲労モードであればしばらくは飛行には移行しないので、かなり楽になります。

さらなる高みへ

立ち回りを工夫すれば、さらにタイムも縮めることが出来そうです。特に坂道アタックや、火事場を駆使すればDPSは上がっていきます。皆さんも暇なら練習してみましょう。


スポンサードリンク
g4395
g4545



良かったらSNSでシェアして下さい!

  • Pocket
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Related article