【MHX】鳥は戦いにくいなあ VS奇奇怪怪のハードビーク l アデの半可通日記


【MHX】鳥は戦いにくいなあ VS奇奇怪怪のハードビーク

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クエスト攻略と題して、様々なクエストをやり直しなしでトライしていきます!今回は鳥大集合の「奇奇怪怪のハードビーク」。だいぶ前にやったクエではありますが、再クリアしてきました。今回の使用武器はハンマーです。


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クエスト攻略

戦闘の舞台は闘技場。出てくるモンスターは 獰猛イァンクック獰猛ホロロホルル獰猛イァンガルルガ。個人的クエスト難易度は、★★★☆☆くらい。まあ難しくもなく簡単でもないそんなバランス。

鳥って戦いにくい・・・

このクエストの最大の特徴は、鳥3種が登場するというとこ。鳥竜種の特徴としては、振り向き狙いが安定しない というとこ。振り向きが早かったり、振り向き後の行動が早かったりなどなど、振り向きを待っていると反撃をもらう可能性がかなり高いモンスター種となっています。

そのため安全に戦うためには、いかに振り向き以外の隙をつけるかというとこになります。

VS獰猛イァンクック

尻尾回しの頻度が高い

イァンクックは走った後や行動後などに尻尾を回すことが多いです。ここが基本反撃ポイントになります。獰猛化状態であっても、尻尾攻撃には加速などの特殊効果はないので、そこを意識しているだけでも安全に狩猟することが出来ます。

振り向きは斜めに当てよう

振り向きを狙う際は、斜めに狙うこと。顔が来てから攻撃すると、突進関連の攻撃に対応することが出来ないため厳しいです。

シンプルながら、サービス行動がほとんどないので結構きつめなのがイァンクック。

VS獰猛ホロロ

通常のホロロと違い、ほとんど怒り状態で戦うことになるため、これまたほとんど隙がないモンスター。このモンスターもほかの鳥竜種同様、振り向き攻撃が狙いにくい特徴があります。特にホロロの場合は、振り向き滑降をしてくるため、手痛い反撃を喰らってしまうでしょう。

怒り時のホロロは中距離待機が戦いやすい

ホロロの特徴として着地時などが隙が多いという特徴があります。例えば滑空攻撃も、着地時であれば攻撃をすることが可能。大きく飛翔してぶつかってくる攻撃も、着地時に大きな当たり判定があるものの、それさえ気を付ければ反撃が可能です。

このことから、遠くにいるホロロに対して自分から向かうよりも、相手が来るのを待っている方が、ダメージチャンスが増える可能性があります。出来る限り迎撃を意識して立ち回りましょう。

その他の立ち回り

過去記事に大体のホロロの立ち回りを書いています。(ハンマーですが) 興味があれば→ 徹夜で導き出した並ハンでも取れるホロロ闘技ハンマーソロSの解

VS獰猛イァンガルルガ

原種は驚異的なスピードを持って攻撃をしてきますが、獰猛化になるとスローモーションが多くなるので、なぜか戦い易くなるという特徴があります。

右回りでも左回りでもそんなに変わらない

右回りだと、くちばしつつきは少し避けやすく、叩きつけは後方移動で回避出来ます。ただし尻尾回しに対しての反撃がかなりシビアなので、慣れが必要。左回りだと、叩きつけは当たることはありませんが、くちばしつつきは避けるのが難しめ。その代わり尻尾攻撃に対しての反撃がしやすくなっています。

好みではありますが、くちばしつつきが実際かなり怖いので、右回りがいいのかな?と思います。ただ上にも書いた通り、スローモーション化のおかげで、原種のような脅威というのはありません。

隙は逃さないように

イァンガルルガの大きな隙として、ブレス・サマーソルトの二つがあります。狙いやすい攻撃をたまにしてきます。深追いは厳禁ですが、この二つの攻撃は一方的に攻撃を仕掛けるチャンスとなっているので、意識しておきましょう。

以上が奇奇怪怪のハードビークの攻略です。大連続クエなので、細かいモンスターの攻略はしませんが、今後も大連続画に関しては攻略記事を書いておくつもりです。詳しい単体の攻略に関しては、検索ワードなどを見て考えていきます。


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