【MHX】汝ノチカラヲ、見セテミヨ 良いだろう、見せてやろう! l アデの半可通日記


【MHX】汝ノチカラヲ、見セテミヨ 良いだろう、見せてやろう!

4249696553

©CAPCOM CO., LTD. 2015 ALL RIGHTS RESERVED.

MHXソロでも、難しいクエストの一つ 汝ノチカラヲ、見セテミヨ 。上の写真は回復アイテム以外未使用での結果。タイムからも分かる通りかなりの苦戦。


スポンサードリンク

img_monster03 (2)

ソロ攻略

立ち回り方とそれぞれのモンスターの感想なども含めて書いていきます。

VS獰猛リオレウス

はっきり言うと何も面白味は無いモンスター。特に閃光玉を使わない場合は尚つまらない。何が面白くないかって、獰猛強化によって、振り向き時の飛び立つ際に吐くのブレスが、完全ホーミングになっている というとこ。飛び立ちから火を吐くまでの猶予時間が増えているので、どの場所で待機しても正確にプレイヤーをとらえてきます。(真下は大丈夫かも)

またこの火のブレスの範囲が馬鹿みたいに広いという点も最悪。風圧が発生しているので、フレーム回避をしてもおそらく風圧怯みを受けてしまうと思います。そういう点も含めて獰猛レウスは立ち回りを工夫しようが無いモンスターといえるでしょう。(ガンナーは分かりません)

ある程度の操作のレベルまで来たら運というのはしょうがないと思うんですよね。でもある程度のレベルまで到達していないのに、運の要素を少しでも入れてしまうのは、バランス放棄のようにも思えてしまいます。てか、こういう風にバランスを取るくらいなら、閃光玉で落ちるという要素を消したほうがましでしょう。

総じてこの獰猛レウスはバランスということを一切考えてない駄モンスターかなと思います。クリアするだけなら、閃光玉をぶっぱして 倒すのが健全かと思います。

VS獰猛ジンオウガ

獰猛ジンオウガは正直かなり強め。帯電時の行動スピードが異常なので、多くのプレイヤーが苦戦してしまうモンスターじゃないかなと思います。ジンオウガに関しては、基本のセオリー通り。通常時にしっかりダメージを稼いで、帯電中はどこでも良いから殴って解除を狙う。最低でも10分くらいで倒しておきたいところ。

VS獰猛ラギアクルス

ブシ双剣だとこのモンスターは結構楽に倒せるのですが、他の武器だと地味に強いラギアクルス。基本的な立ち回りは原種とほとんど一緒。▶非常に波状な状態異常 ドドブランゴさんが本気出しすぎ を参考に。

全体的なバランスとして、ラギアクルス戦の時点で25分以上は時間がほしいとこ。それよりも残り時間が短いと、かなり厳しいと思われます。そのためここでは25分くらいで確実に倒すための反撃パターンを書いていきます。

放電後は結構な隙がある

ブシドーで回避を狙わなくても、離れておいてから放電終了後に近づいて攻撃するだけでも、十分なダメージを与えることが可能。この時、顔と胸を真正面から直接狙うのではなく、側面あたりから仕掛けていく と、軸合わせをさせることでさらに攻撃が可能。これを繰り返してるだけでも、放電の頻度がかなり高いので時間内討伐は可能。

紫放電は回避後に攻撃

紫放電に関しては上記リンクで詳しく解説しています。ブシドーであれば初弾を避けてからブシドー、それ以外であればすぐ納刀をして緊急回避。これで技終了後に確実にダメージを与えられます。

ほかの攻撃チャンスは割り切ろう

クリアするだけなら、上の反撃パターンだけを繰り返していれば、25分という時間が残っていればまず勝てます。心配であれば罠なども駆使すればもっと安心。それ以外のチャンスでも攻撃チャンスはいくつかありますが、慣れていないと被弾をする恐れがある ので、回復に追われる可能性があります。また、回復アイテムの消費に伴い立ち回りがどんどん消極的になって攻め手を減らしてしまう恐れもあります。

クリアするためのワンポイントアドバイスまとめ

リオレウスはカッコつけず閃光玉ぶっぱ

獰猛化しているリオレウスはかなりの駄モンスター。カッコつけずに閃光玉でごり押しましょう。討伐目安の時間としては、10分程度

ジンオウガはセオリー通り

通常時にダメージを大きく稼ぐように立ち回りましょう。帯電モードになったら、どこでもいいからとにかく殴る。背中などの肉質が柔らかくなるので、あまりにも苦手なのであれば落とし穴を使ってもいいと思います。理想討伐タイムは10分~15分。

ラギアクルスはコツコツと

放電後の隙をちまちまやるだけでも十分に間に合います。最悪罠を1個は残しておくのもありです。

以上が汝の攻略。まだクリアしてないよという方がいれば、ぜひ参考にしてみてください。


スポンサードリンク
g4395
g4545



良かったらSNSでシェアして下さい!

  • Pocket
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

Related article