【MHX】太古を照らす、白銀の太陽 閃光玉合戦開幕!! l アデの半可通日記


【MHX】太古を照らす、白銀の太陽 閃光玉合戦開幕!!

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このページでは2月19日に配信された、太古を照らす、白銀の太陽 のソロ攻略記事です。主に気づいたことや、クリアするためのポイントなどを書いていこうかなと思います。


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ついに配信された獰猛化銀レウス

会心特化装備であるシルバーソルに使うことが出来る素材が手に入るクエストがついに配信されました。内容は、古代林での銀レウスの討伐。基本的には、原種と同様の動きを取りますが、▶太古に浮かぶ、黄金の月 完ソロ 体力設定したやつ出てこい! と同じく、体力がかなり増えており且つ火力が上がっています。なので、最大の敵はソロ恒例の制限時間でしょう。自分は写真の通り、41分も掛かりました。

獰猛化強化で変わったとこ

頭は白ゲージならはじかれない

原種は確かはじかれたような記憶がありますが、獰猛化の場合は白ゲージであればはじかれることはありません。これに伴い、ハンマーのような頭を狙っていく武器であれば、白ゲージの武器で挑むほうが良いでしょう。

背中尻尾強化

こちらの強化は、原種とそこまで大差なし。尻尾攻撃のタイミングが早くなる以外は変更点もなし。

足強化

足が絡むすべての技の 速度 が異常に早くなります。銀レウスの場合、ブレス+足ひっかき のセット攻撃です。そのため最初のブレス部で獰猛モーションを取ることから、続く足ひっかきに獰猛のモーションが現れません。これにより、ブレスから即足ひっかきが飛んでくるような行動になるため、ブレス回避後に突っ立っていると避けそびれて喰らう可能性が生まれてしまいます。

ただし ブレスをした方向に足をひっかいてくる ため、横に軸を外しておけば当たるようなことはないでしょう。怒り中は当然火力も上がるので、油断はしないように。

振り向きは一切狙えない

獰猛化レウス同様、振り向き狙いは一切できません。火を吐くまでの時間が長くなる代わりに、360度ホーミングが可能になっているので、どこから振り向き狙いをしても、被弾をするリスクに追われます。しかも火のブレスは直撃してしまうと、黒炎王レベル10でも7割は消し飛びます(怒り時) 。もちろん離脱を早くすれば多少は攻撃を仕掛けることは出来るとは思いますが、ハンマーの振り向きスタンプのような立ち回りはまず出来ないと思ってください。

その他の要素は一緒

その他の要素としては、ほとんど一緒。▶シルソルをソロで手に入れるために VS銀レウス と一緒。ただし、HPが大きく増加しているので、閃光玉を持ち込んでも倒しきることはまず出来ないかなと思います。

そのため、中距離をキープしてブレスを少しでも多く誘発したり、噛みつき時に羽を攻撃するといった立ち回りをすることが重要になってきます。ちなみにサブターゲットである、翼と頭を破壊しても閃光玉の補給はされないので、ハンマーとかでもない限りは、無理して頭を狙う必要はないでしょう。

獰猛化銀レウスの総評

ソロの方は本当にきつい戦いになると思います。現状閃光玉で落として、倒しきることがまず出来ないうえに、火力も高くなっているので、強引に攻めることも難しいと思われます。武器によっては苦戦を虐げられるものもありそうです。※自分は、足を引きずってから10分以上掛かってしまいました。

ただ、前週の金レイアに比べるとまだ比較的倒しやすいんじゃないかなとは思います。ただ閃光玉があるから楽なのであり、もし閃光玉を使わないという条件になってしまうと、かなりの技量と根気が必要なんじゃないかなと思います。


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