【MHXX】ソロハンマーでG級HR解放 ラスボスの解説 ネタバレ l アデの半可通日記


【MHXX】ソロハンマーでG級HR解放 ラスボスの解説 ネタバレ

このページではG4のクエストの簡易的な立ち回りと、ラスボスの解説をしていきます。当方防具は上位のままで、武器は相変わらずナルガ1段階限界突破のままです。


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G4攻略

クエスト一覧

キークエスト

「雪山からの救援要請」 「轟竜の軌跡を追いかけて」 「イビルジョーの狩猟」 「砂上に見ゆるは猛き双角」追加キークエスト

「斬鉄の剣、不壊の鎧」 「戈 (ほこ) と鎚は相いれず」

緊急クエスト

「蠢く墟城」

モンスター別簡易攻略

G4から登場するモンスターたちは、上位とは比べ物にならないくらい強化をされており、かなりの強敵となっています。ここではあくまでもクリアを目的とした攻略をさせて頂きます。

ディアブロス

G4の中では比較的弱いモンスター。というか上位と全く差異を感じられないため、最初に挑戦するのに適したモンスターかなという印象。基本走って近づき、軸合わせ中に腹部を攻撃するか、歩いて近づいてきた時は、各種近接攻撃をしてくるので、 それに対応してパターンを作るのが得策。2連薙ぎ払いは、左足近くにいると当たらなかったりするので、立ち位置を研究することで反撃がしやすくなります。

イビルジョー

ブレスの頻度が減り、怒り中でも即噛みつきを多用するようになったことから、被ダメを抑えるのが難しくなった印象。またこのクエストの狩場ば密林ということもあって、視角的に見にくいのも難易度を底上げしています。追加行動としては、ブレスの縦払い(主に右半身側) 、変化行動は、連続斜め顔振り回しの後にプレイヤーを見失うと中頻度で地ならしです。基本的な立ち回りは上位と変わらないので、落ち着いて反撃していきましょう。ちなみに、G4の中ではイビルジョーも弱めです。

ティガレックス

モーション自体は上位と変わりませんが、スピードがブーストされているので 怒り時においてはとんでもない速さで突進を繰り返してきます。このティガレックレスに関しては、無理をしないというのが現段階での攻略になるんじゃないかなと思います。振り向き狙いなどは被弾なしで狙うことは相当難しいので、かなりしんどいです。どちらかというと、移動の出来る溜め1(ギルドならかち上げでも可) などで、振り向き時の頭とすれ違うように反撃を与えていくと、良い感じになりそうです。

ラージャン

基本的な行動は変わりませんが、威力がG級仕様なので、上位防具のままだとバックステップにかすっただけで大ダメージを負ってしまいます。さらに追加行動として、回転アタックを平常時は2回、怒りになると3回してきます。楽にかわす方法もありそうですが、ブシドーの場合であれば、1回目はホーミング性も無いので、前あたりにローリングして2回目を退くようにジャスト回避をすれば、3回目の攻撃には当たらずラージャンの方へ行くことが可能。その後威嚇をしてくれるので、すかさず反撃を加えていきましょう。

また、ラージャンは確定行動というものが多く、例えばバックステップをするとだいたい腕回しをしてくるなど、立ち回りを研究していけば、反撃チャンスは増えてきます。サービス行動の頻度も上位に比べると減っているので、こういったチャンスをしっかりと狙ってダメージを与えていきましょう。

アグナとドボルの同時討伐

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ソロ解放での難所と思われる、2体同時クエ。お勧めはドボルから。アグナは潜っている時間が長くなるので、分断時に効率よくダメージを与えにくいです。その為、安定して攻撃をしていくことが出来る、ドボルから倒していくほうが結果として効率良く狩ることが可能です。

G級変化行動は、アグナの方が叩きつけのホーミング性、ドボルは良く分からず。ドボルの方は回転中に攻撃をしておけば、ダウンを取ることが出来るので、積極的に狙っていきましょう。

アトラル・カ

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立ち回りを極めれば楽に倒すことも出来そうですが、初めての段階ではかなりきついモンスターなんじゃないかなと思われます。というわけで、回復系アイテム は可能な限り持ち込みましょう。もちろん武器によっては楽に倒せるものもありそうですが、ハンマーだと慣れるまでは相当被弾すると思います。それに加え、鬼人薬グレートや怪力の種なども忘れないように。

第1モード

第1モードでは、長方形の鉄鋼のようなものを担ぎ、攻撃をしてきます。まず担ぎ物関係無しにしてくるのが、手による爪攻撃。縦に払うタイプと、横に払うタイプ、少し溜めて広範囲に払うタイプ、前進しながら2回切り裂くタイプがあります。常にターンを意識して攻撃をしていくと、戦いやすいです。ただ、ハンマーの場合だと、手数を出していくのはきつい上に、頭はそれなりに近くにいないと狙えないので、要注意。

担ぎ物に関しての攻撃は、主に前方系の攻撃が中心。立ち位置によっては当たらないこともありますが、判断がかなり難しいので、ジャスト回避を意識すると良いかなと思います。一度担ぎ物を離すと、それを引っ張り上げるためしばらくは無防備になります。ただし、戻ってくるときの鉄鋼に当たるとダメージを負うので、注意。また、一定のダメージで怯ませることでも分離させることが出来ます。まれにダウンを取ることも可能。(ネルスキュラに似ている)

一定ダメージで第2モードに移行。モドリ玉があればココで戻り、応急薬などを補充するのもあり。遅くてもここで5分は切りたい。

第2モード

マシン形態。足の黄色い部分を壊すことで、上層部へ上がることが可能。足のタイミングを見て攻撃をしていきたいですが、ハンマーだとそんなに軽快には動けないことから、ちょっとごり押し気味でも良いかなと思います。足を壊すことで上層部に上ることが出来ます。訂正) そこで、順路を塞いでいる箱のようなものを壊していき、繭を壊すと大ダウンを取ることが出来るので、今度は口から上がりコアを攻撃していきます。

僕の場合ですと、2回くらいやらないと次の形態には移行しませんでした。たまに勝手に大ダウンになったりもするので、ちょっと良く分からないなという印象です。おそらく次のモードへの移行は一定ダメージだと思います。

第3モード

再びカマキリモード。ツメ攻撃はもちろんのこと、鉄鋼 (回してくる攻撃が追加) に加え今度は先の尖ったオブジェクトのような物も担ぐようになります。尖ったオブジェクトも基本は一緒ですが、突きのタイミングが若干遅いため、その辺りは注意です。さらに、一度離して回収した後に、アトラル自身が糸を使ってもう一つのオブジェクトのあるところまで、移動する技があります。これに触れるとダメージになるので注意。

更に、地下からドリルを取り出して (ここにもダメージ判定あり。上位装備だと2、3割削れるので注意) 飛ばしてきたり (横に移動すれば当たらない) 、糸を張り巡らせて触れたプレイヤーを糸やられにする技も追加。また、もともと中距離にいるとしてくる糸飛ばしにも、離れやすくなるこの形態からは警戒が必要。

ここで一定ダメージを与えると、第4モードへ。

第4モード

第2モードに比べ、全体的に移動も多く、さらに足自身も攻撃をしてくるので、注意が必要。ここでは回復薬グレードなどは惜しまず、とにかく足を全力で攻撃していきましょう。足を壊した後は登っていき中央を目指しそこにあるコアを破壊しましょう。中央のコアまでにある障害物が多くなっているので、爆弾などを使うと良いかも。また、途中糸の線が見えたらプレイヤーを攻撃してくる合図なので、ジャストなどでやり過ごすようにしましょう。中央コアにダメージを与え、破壊すると最終形態へ。ちなみに足から上ったほうのコアを破壊すると、足破壊で大ダウンになるようになります。(多分)

最終モード

最終モードでは、舵を主に担ぎ、たまにドリル型を担いで攻撃してきます。舵は回転型と投げつけ方があるので、軌道をよく見てかわしていきましょう。さらに、地下から堀り上げるドリルも強化。2本の場合は1本とほとんど一緒、3本になるとアマツのような竜巻型、5本になると、ホーミング性は無い位置固定で飛ばしてきます。第3モード同様、堀り上げ中は無防備になりますが、触れるとダメージを負ってしまうので、攻撃する際はHPや立ち位置に注意。

ここでは、回復薬が尽きるか尽きないかの戦いになるかと思います。多少の被弾は気にせずガンガン攻撃していきましょう。

カマキリの武器を作成して、もう2回やったところ (片方はキリン双剣) こんな感じ。もうちょっとモーション慣れないときついかなという印象。それにしても背甲でない・・・。

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