【new みんなのgolf】 初心者必見!色物ルールなどを紹介!! l アデの半可通日記


【new みんなのgolf】 初心者必見!色物ルールなどを紹介!!

このページでは、みんゴルの色物ルールについて見ていこうかなと思います。単純にスコアを争うものから、色々な縛りの中で戦うものまで、過去作にあったもの、今作で確定している要素などを書いていきます。


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色物ルール

通常の色物ルール

色物ルールはそのほとんどが無い状態よりも難しくなります。なので、普通の大会に参加するよりは、優勝もしやすいです。

大会の時間の早さ

まずはこれ。大会には制限時間というものがあって、その決められた時間内にホールアウトが出来ないと、その時点でリタイア扱いになってしまいます。それぞれ、超ゆっくり・ゆっくり・普通・早いというルールがあって、早いともなると計算はほとんど出来ず、ちょっとでも悩むと時間切れになることもしばしばです。難易度的には当然、早いほうが難しく、超ゆっくりの方が荒れにくくなっております。難コースほどこの影響を受けやすいですね。

キャラ限定・クラブ限定

今作ではキャラをメイキング可能なので、この縛りはなさそうですが、もしかしたらクラブやボールの制限はあるかもしれませんね。キャラ縛りには、ランク縛りや特定キャラ縛りがあって、どちらもその決められた条件のキャラで出場しなければいけません。中には、あまり人気の無いキャラを使わなければいけない時もあります。まあ、上手い人は何を使っても上手いので、こちらはそこまで大きな影響はありません。

ラフやバンカーや木に当てるとペナルティ or 失格

めちゃくちゃ荒れる色物の一つ。普段入れることもないラフやバンカーになぜかいれてしまうそんな大会でしょう。難コースであると、もはや入れなければ勝てるかもしれないレベルになったりもするので、最後までドラマがあるルールでしょうね。

パワー不可

パワーを使えないことで、ショートカット等が使えなくなるので、スコアの差が出にくくなります。その分、勝ちにくくもなるのであんまり嬉しくないルールでしょうか。

スピン不可

とんでもなく難しいルール。バックスピンが使えないので、際どいホールをジャストのごり押しで乗り越えることが出来なくなります。そうなると当然パット勝負になりやすいので、めちゃくちゃ荒れます。また、普段からスピンに頼りすぎていると、まったく戦うことが出来なくなるので、そういう点でも差がつくルールの1つでしょう。

天候縛り

例えば晴れ大会や、雨大会、そして強風大会など、天候に関する縛りがついた色物です。当然難しいコンディションであれば、難しくなります。

激ムズピン

みんゴルには易しいピン位置と難しいピン位置が設定されており、このルールの場合はすべてのホールがこの難しい位置にピンが置かれます。例えば、砂のすぐ後ろであったり、細いところであったりなど、まあ取らせるよりかは取らせないようなピン位置ですね。当然難しくなるので、荒れます。飛ばして残り距離を減らしたり、ライを高い位置に置いて次の1打を止めやすくしたり、安全なとこに落としてパット勝負にしたりなどの工夫が必要です。

クラブ本数限定

クラブ本数がいつもより少なくなるルール。上手く距離を計算していかないと、難しいショットになりやすく、難易度は高め。

デカカップ、チビカップ、トルネードカップ

デカカップはカップが普段よりも大きめ、チビカップはピンが無くカップが普段より小さめ、トルネードは特定範囲に吸い込みの渦が生じています。トルネードだと、ロングチップインは当たり前になるので、逆にロンチに失敗すると順位が下がりやすく、デカカップはロンチが多くミスもしにくいので勝ちにくく、チビカップはパット力がないとミスりまくるそんなルール。

リアルゴルフモード

数値などの情報が一切なくなる鬼モード。覚えて置かなればまず無理。

ホールシャッフル

ホールの順番がシャッフルされます。(out inは別) なので、基本設計されたドラマが起きやすいホールが序盤に来たりもするので、荒れにくくなったり、逆に難しいホールが最後に来たりもするので、意外と面白いルールのひとつ。たいていは、特段変化もなく終わりますが。

スロットモード

6の中期から追加された新しい遊び。上位にいくほど、ルールが厳しくなり、後半になるとその縛りの数も増え難易度が上がってくるのに対して、下位になると良い効果が増えるので逆転も可能に。ここではスロットモードで使われる色物ルールの一部を見ていきましょう。

ジャストインパクトをすると+〇打

僕の一番苦手な色物。ジャストをさせないというのは実際結構難しい。そもそもジャストをしないと、スコアも安定しにくいので、難易度はかなり高いです。

〇秒で打たないとペナルティ

1打ごとに〇秒という縛りがあり、その秒数以内に打たないと、ペナルティが発生します。計算をしているとまず間に合わないので、普段から感覚を養っておく必要があります。

パットライン表示

パットのラインを表示してくれるモード。逆転要素としていまいちなので、あんまり嬉しくは無いかも。

以上はほんの一部です。他にも鬼ルールがスロットモードには搭載されているので、より柔軟なプレイが必要とされます。new みんゴルにもこれらの要素はまずあるとは思うので、みんゴル未経験者は読んでイメージを膨らませておくと良いでしょう。ちなみにスロットモード以外のルールは複合されることもあります。


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