【仁王】チュートリアルから鬼の棲む島クリアまで l アデの半可通日記


【仁王】チュートリアルから鬼の棲む島クリアまで

本日発売された仁王。早速当ブログでも文字による攻略をしていこうかなと思います。まずは体験版でもプレイできた最初のクエストとチュートリアルまでの手引きです。どちらも難易度的には低めなので、軽めに書いていきます。

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チュートリアル

牢獄から外に出るまで

最初の牢獄は壁を壊すことで隣の牢獄に移動します。その際、見回り中の兵士に見つかると面倒くさいことになるので、奥で隠れているように。兵士が向かって左側に歩きだしたら、そのまま牢獄を脱出して、右の小部屋へ。そこに武器の入った箱があるので回収しましょう。

兵士との戦い方

このゲームには戦い方がいくつかあります。ガード主体、位置による回避を狙うノーガード、回避アクションを軸に戦う回避スタイル。このステージに出てくる兵士であれば、どのようにプレイしても倒すことが可能です。この兵士との戦いで間合いなどを理解しておくと、今後出てくる敵にも対応しやすくなるので、練習しておきましょう。

鎧兵士~処刑人戦

鎧兵士は、そこそこの耐久を持ち合わせているので、そこらにいる足軽に比べると厄介ですが、上の3スタイルでも倒しやすさは変わりません。連撃にだけは気を付けて、ヒットアンドアウェイで倒していきましょう。また、スタミナを枯らすことが出来れば、△による追撃も出来るようになるので、大ダメージを与えるチャンスです。

処刑人戦は弱め。第2形態の方は、突進後に1回反撃 → 追加行動が来るので、縦振りなら横にタイミングよく、横振りなら後方に離脱して、空ぶらせてからさらに1回反撃を繰り返せば突破可能です。これだけでおk!他は各自研究してください。少し減らすと、途中で演出が来るので、それに従って繰り出せば勝利です。

鬼の棲む島

体験版でも何度も配信されたステージ。

最初の鬼まで

まず順路を進んでいきます。その辺にいる雑魚は、基本1体ずつ、2体になっても落ち着いて隙を見つけて攻撃をしていきます。弓矢を撃ってくる敵のいるエリア辺りで左ルートに進むことで、ショートカットを開通可能。

その後も順路通りに進んでいけば、最初の中ボスである刀鬼の登場です。そのエリアにはほかにも複数の兵士がいるので、あらかじめ弓等で倒しておきましょう。ちなみにこの鬼は倒さなくても、鍵自体は入手可能なので、進むことは出来ます。(多分)

刀鬼との戦い方

鬼の中でも非常に戦いやすいタイプ。基本は2連撃 となっているので2発目のあとに反撃をしていくのが基本的な戦い方になります。稀に乱舞のような連撃を繰り出してきますが、モーションが分かりやすいので、そのあとの隙をついて反撃していきましょう。その他にも縦振り1回がありますが、こちらも大振りで分かりやすいので、間合いを取って回避しましょう。

鬼のスタミナを0にすると追撃も可能で、さらにそのあと序盤であれば常世を纏うため一時的に隙が生まれるので、回復役に余裕があれば、更なる反撃も可能です。

ボスまで

鬼を倒した後は扉を開けて、道が分かりにくいですが、順路通りにはなっているので一本道です。火の壁を迂回して越えるように進んでいくイメージだと迷いにくいです。途中今度は二刀鬼や斧鬼が出現するので、なるべく周囲の敵はしっかり倒していき、1体1の状況を作ると良いでしょう。

二刀鬼と斧鬼

二刀鬼は鬼の中でも非常に戦いにくい。急な間合い詰め攻撃も多いので、深追いや油断は禁物です。刀鬼同様明確な大振りの技はあるので、そこをガン待ちしていくのが無難な攻略でしょう。そういったガン待ち出来る相手の技が増えれば安定するはずです。

斧鬼に関しては、刀鬼よりも読みにくいモーションは多いものの、ハッキリと分かる隙も多いので、深追いをしなければやられることは無いかと思いますが、ここで戦う斧鬼戦は足場がかなり悪いです。スタミナを削ったら、守護霊で一気に倒してしまうのが、良いかもしれませんね。

二刀鬼後はそのまま順路通りに進みます。途中兵士が3人いるエリアがあるので、1匹釣ったら一気に離れてほかの兵士のヘイトを0にするようにすると、囲まれずに突破可能。そこを突破したら、右奥にショートカットへ通じる坂があるので、開通しておきましょう。

鉄球鬼

前半

体験版の時も思いましたが、やっぱり最初にしては中々の強敵。慣れてない方は、鉄球鬼の後ろには陣取らないようにしましょう。

縦振り避け → 反撃 → 中距離まで後退が基本

慣れている人でもなければ、まず敵の縦振りを歩きか回避で避けて顔面に1発 → その後張り付かずちょっと後退して、敵の様子を見るというプレイが基本になります。ここでぶんまわしがきたら、そのままガードはせず間合いを取る、再び縦が来たら同じように避けて反撃、何もしなさそうなら再び反撃をしていきます。

ガードで鉄球は防げますが、2回当たるような時もあるので、初心者の方は離脱をしていきましょう。ほかにも半周とかもありますが、ただ倒すだけなら狙う必要も無いので、縦振りガン待ち安定です。

後半

後半注意すべきはなぎ払いと鉄球投げ

後半は敵の攻撃も苛烈になりますが、鉄球よりはシンプルな攻撃が多いので、回避 → 反撃を繰り返していけば、倒すことが出来るはずです。注意すべきは、鉄球投げと後方にいるとしやすいなぎ払い。

鉄球投げは凄まじく追尾してくるので、タイミングよく回避をしないと当たってしまいます。当たってしまうくらいなら、ガードの方がましなので、自信がなければガードを。なぎ払いは鉄球の時よりも攻撃範囲が若干広がっているので、タイミングよくフレーム回避をしないと当たってしまいます。またこちらはガードをしてもスタミナを全部持っていかれるので、その後の攻撃で落命してしまう可能性も高まります。フレーム回避の方向は、手の振ってくるのと同じ進行方向がお勧め。逆でも多分出来るとは思いますが、裏拳的なモーションなので、若干タイミングが把握しにくいです。

とにかく 安易に背後に立たない これがこのボスの定石です。前方を向いている場合の攻撃は、すべての攻撃で、腕の方に回避すればいいだけなので、非常に戦いやすいです。


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